僕が書いて、君が歌う。10年間の愛の軌跡を切り取った場面写真が解禁! | NEWS | 映画『君が最後に遺した歌』公式サイト
2026年3月20日(金・祝)公開!主演:道枝駿佑×ヒロイン:生見愛瑠。2人だから作れたもの、2人にしか遺せなかった愛の形。“歌をつくる二人”を通して愛を描く、およそ10年にわたる感涙必至のラブストーリー。
NEWS
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2025.12.25
僕が書いて、君が歌う。10年間の愛の軌跡を切り取った場面写真が解禁!
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詩作が趣味の水嶋春人(道枝駿佑)と、文字の読み書きが難しい「発達性ディスレクシア」を抱える遠坂綾音(生見愛瑠)。春人が詞を紡ぎ、綾音が曲を奏でる。“歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも運命に翻弄され、それでも互いを愛おしむ二人の、たった10年間の恋を描いた感涙必至のラブストーリー。
今回解禁する場面写真は、そんな二人の10年の愛の軌跡を切り取ったものが盛りだくさん。海辺に広がる芝生の上で二人きりで歌を作り上げるまぶしい青春の日々、放課後の部室で後光に照らされながらギターを奏でる綾音の姿、そして、大人になった春人が綾音からギターを教わる温かく尊い時間。
しかし一転、目には涙を浮かべ、切ない別れを感じさせる、悲しみを隠し互いの幸せを想う二人の姿も……。歌を通してつながっていく二人の “10年”という月日が感じられる、切なくも愛があふれる場面写真となっています。
彼らの“歌”に残された想い、そして涙が意味するものとは―。